秩父


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青梅~山伏峠~秩父

青梅から成木街道を通って名栗を経由して山伏峠へ。沿道の鳥居観音は紅葉の名所。
山頂に巨大な観音像があります。山伏峠を下ると正丸峠の出口に合流する。

飯能~名栗湖~有間峠~浦山ダム

飯能から入間川を遡り名栗湖を経由。有間峠を越え浦山ダムに立ち寄って秩父へ。

飯能~正丸峠~秩父

西武秩父線に沿って国道299号線で秩父へ。正丸峠の奥村茶屋はジンギスカンが名物メニュー。「おでんに付けている味噌ダレを、絡めて炒めたブタ肉」 を乗っけた正丸丼もいける。

飯能~小川町~秩父高原牧場~秩父

飯能から八高線に沿って小川町へ。小川町は古い宿場町の面影を残している。東秩父村に入り山道を上って秩父高原牧場へ。秩父高原牧場では5月下旬に真っ赤なポピーの花が咲き、毎年ポピーまつりが開催されます。

奥武蔵グリーンライン

埼玉県毛呂山町から秩父市に至る外秩父山地の尾根沿いを走る林道「奥武蔵グリーンライン」。途中には顔振峠、関八州見晴台、飯盛峠、苅場坂峠、大野峠や寄り道すれば越生梅林など観光名所も多数ある。アップダウンの連続と自動車の通行量が少ないことからトレーニングコースとしても人気が高い。関八州見晴台は安房、上野、下野、相模、武蔵、上総、下総、常陸の関東八州が見晴らせる高台だからこの名があるという。
色々なルートがあるがまずは高麗川駅を起点とし定峰峠から秩父へ下りるコースを紹介。

越生~顔振峠~吾野

奥武蔵グリーンラインのアプローチのバリエーションルート。越生梅林は関東三大梅林に数えられる。
越生には東松山・物見山方面からサイクリングしてくる人も多く自転車乗りが集まるパン屋もある。

横瀬~大野峠

奥武蔵グリーンラインのアプローチのバリエーションルート。横瀬からすぐの場所に県内最大級の棚田「寺坂棚田」があります。

秩父~長瀞~熊谷

秩父から長瀞を経由して熊谷まで荒川を下ります。長瀞では全国的に名高い天然氷のかき氷「阿左美冷蔵」に寄っていきたい(ハイシーズンは激混みだけどね)。荒川は熊谷から下流は自転車道が整備されているが上流は自転車専用道は無い。

秩父~中津峡~八丁峠~小鹿野

三峰口から紅葉の名所「中津峡」へ、八丁峠を抜け小鹿野を通り秩父へ戻るルート。紅葉シーズンは猪鍋のお店がでている。廃墟マニアの愛ででは有名なニッチツもあります。

秩父~三峯神社

大滝のT字路から三峯神社へ往復するルート。結構しんどいけど三峯神社は雰囲気有ります。

秩父~両神~小鹿野

三峰口駅からスタートして贄川宿、両神村を周って小鹿野へ。
小鹿野は歌舞伎が盛んな土地で、11月第3土曜日・日曜日に行われる歌舞伎・郷土芸能祭郷土芸能祭を始め、年6~7日定期的に上演され「町じゅうが役者」という歌舞伎の町の面影を残しています。

小鹿野~岩根山~波久礼

小鹿野から熊谷方面へのバリエーションルート。途中ツツジの名所岩根山を経由するコース。